仕事に悩む若者が『夢をかなえるゾウ』で絶対読むべき12のポイント

仕事_夢をかなえるゾウ 買って良かったモノ

こんにちは!コジローです。

 

あなたは、仕事で悩んでいることはありませんか?

 

今の会社にいていいのか?
今の仕事を一生やり続けていいのか?
変わりたいのに変われない自分でいいのか?

 

ぼくも仕事に対して色々と悩んでいましたが、今は仕事もプライベートも満足した毎日を過ごしています。
本日は、『夢をかなえるゾウ』という本に書かれていた仕事に対する悩みを解決するポイントをお伝えします。
仕事に悩んでいる時にこの本に出会えていたら、もっと早く悩みを解決できいたのに、感じた名著です。

 

『夢をかなえるゾウ』とは

『夢をかなえるゾウ』は著者 水野敬也で飛鳥新社から発行されているビジネス書です。

 

ビジネス書というと、堅苦しいことが書かれていると想像されがちですが『夢をかなえるゾウ』はユーモアに溢れたビジネス書となっています。
ガネーシャというインドのゾウの姿をした神様と、サラリーマンの主人公との会話が主になっています。
このガネーシャという神様は、なぜか関西弁で話すのでよりくだけた文体となっています。

 

構成としては、成功したいと望む主人公に対して、ガネーシャが「課題」を出して、その「課題」を実践することで主人公が成長していく形になっています。
「課題」については、例えば「靴を磨け」などごく当たり前のことが多いですが、その理由を著名人(「靴を磨け」ならイチロー選手)のエピソードを織り交ぜて関西弁で説明があるので、なぜ著名人が成功しているかを知るのも面白いです。

 

『夢をかなえるゾウ』はビジネス書ですが、仕事に関することだけでなく、「どうしたら人生を有意義に過ごせるか」まで書かれた人生においても必ず読むべき1冊です。
ここでは、若者が仕事や会社に対しての悩みを解決できるポイントを重点的にお伝えしてみます。

 

仕事に悩む若者が見るべき12のポイント

大学を卒業して、働きはじめると何かしら悩みはでてくるはずです。

 

会社に対しての悩みや、仕事内容に関する悩み、仕事で結果が出せなかったりなど。
「何か変わりたい」と思い続けても、結局いままで通りと同じ生活に甘んじてしまい、25歳、30歳となっていきます。

 

『夢をかなえるゾウ』に書かれている、仕事の悩みを解決するうえで必要な考えを引用をもってご紹介します。

 

①仕事で「変わりたい」のに「変われない」と悩む人

「きっかけ」なんてこない。それが「きっかけ」であることを決めるのは、今この瞬間の僕なんだ。

『夢をかなえるゾウ』水野敬也 P.20

 

社会に出て、会社に務めて、仕事をすると誰でも悩みます。
その悩みを解決するために、「よし、明日から変わろう」と意気込みますが、結局なにも変わらない毎日を過ごしていませんか?

 

「何かを変えるきっかけ」は実は、いつも目の前にあるものです。
1冊の本、1本の動画、なんとなく見てたテレビ、新聞のコラム、YouTubeの動画、その「きっかけ」を「きっかけ」にするのは他でもない「あなた自身」でしかありません。

 

なにか変わろうとした時、「きっかけ」を待っていたら何も行動できなくなります。
動く「きっかけ」が欲しいなら、「きっかけ」を意識して見つけるようにしましょう。

 

②仕事の一番の商売道具はなんですか?

イチローくんはな、他の選手が先に帰っても、ずっと残ってグラブ磨いてんのや。彼はな、小学生のころからそうしてんのや。『神聖な商売道具を粗末に扱うことは考えられない。』言うてな。そういう仕事に対するまっすぐな姿勢があるから、メジャーでずっとトップ取れてるんやで。

『夢をかなえるゾウ』水野敬也 P30

 

サラリーマンだったら靴を磨く、野球選手だったらグラブを磨く、料理人だったら包丁と研ぐなど、一番の商売道具は大切にするべきだという考えです。
どんな仕事にも商売道具はあるはずです。
それを大事にすることが、仕事に対する姿勢になります。

 

また、ぼくは一番の仕事道具は、「自分の体」だと考えています。
ぼくはサラリーマンなので、特にこれといった道具を使うわけではありません。
もちろん、靴も使いますがそれほど歩き回るわけではないので。
「自分の体」は壊れてしまったら仕事自体ができなくなるし、会社で働き続けることもできなくなるかもしれません。

 

どんな仕事道具よりも、まずは「自分の体」を一番に考えてあげることが、より仕事に対して必要な考えだと感じます。
無理してまで仕事をするのは、古い悪しき風習です。
そんなくだらないものに振り回されないで、「自分の体」を一番に考えてください。

 

③今まで結果が出なかった人が仕事で結果を出す方法

自分のやり方であかんのやったら、人の言うこと素直に聞いて実行する以外に、何か方法あんの?

『夢をかなえるゾウ』水野敬也 P31

 

就職活動をする時に見る、「企業が求める人物像」には必ずと言っていいほど、「素直な人」があります。
自分のやり方を見つけることは重要なことですが、「人の言うことを素直に聞く」ことはもっと重要です。

 

仕事でもプライベートでも「こうすればいいのに」ということはたくさんあります。
でも、それでうまくいかないことも多いです。
そんな時には、「人の言うことを素直に聞いて」みることは必要です。

 

なぜなら、自分のやり方ではうまくいかないなら、違う方法を試すしかないからです。
成功しないやり方にプライドをもっても全く意味がありません。
成功している人がなぜ成功しているか考えても、おそらく分かりません。

 

まずは、「人のいうことを聞いて」実際にやってみると成功に必要な要素が見えてきまます。

 

④あなたの職場の空気は良いですか?悪いですか?

空気っちゅうのはめっちゃ大事なんやで。たとえば売り上げが伸びひんで潰れそうな会社のオフィス行ってみ。空気がどよ〜んとしてるから一瞬で分かるで。逆に調子の良い会社が空気がええわ。みんな楽しそうにしとって、そこにおるだけでこっちまで楽しい気分になんねん

『夢をかなえるゾウ』水野敬也 P63

 

ぼくは、以前はブラック企業で、いまはホワイト企業で働いているので、どちらの空気も体感しています。
やはり、空気はまったく違いました。

 

ブラック企業では、みんな死んだ魚の目をして辛そうに働いています。
常にピリピリしていて、楽しそうな人なんて全くいませんでした。
もちろん、会社の業績も良くなく、それが拍車をかけてさらに社員やオフィスの空気は悪かったです。

 

それに比べ、いまのホワイト企業ではみんなが楽しそうです。
就業時間内でも、年齢や役職に関係なく雑談があり、ときどき笑い声がオフィスに流れます。
怒鳴ったりするひともいなく、残業も多くないので、プライベートも充実している人が多い印象です。
業績も右肩上がりで、上司をはじめとした社員一同になってもっと会社をよくしよう、という空気が流れていて非常に居心地が良いです。

 

長く働く場所だからこそ、会社の空気は大事です。
空気の悪い会社で働いてても、何もいいことはありません。
絶対に、空気の良い会社を選びましょう。

 

⑤会社が終わったあとの時間が人生で一番大事

会社が終わったあとの自由な時間ちゅうのはな、自分がこれから成功していくために『自由に使える一番大切な時間」なんや。

『夢をかなえるゾウ』水野敬也 P87

 

あなたにとっての「成功」がどんなことを示すかは人それぞれです。
仕事で昇進すること、結婚して家族を築くこと、趣味で功績を残すことなどいろいろあります。

 

どんな「成功」にとっても、仕事が終わった時間は一番重要です。
特にサラリーマンであれば、黙っていても平日の日中は自分のことが何もできません。
休日も、掃除や洗濯など家のことをしていたらあっと言う間に終わってしまいます。

 

そうやって、多くの人は自分の本当にやりたいこと、「成功」から遠ざかってしまいます。
やりたいことをするには、平日の仕事が終わったあとにやるしかありません。
その時間が一番重要な、自分が成功に近くための時間です。

 

最悪なのは、その「仕事が終わったあとの自由な時間」がないことです。
ぼくもブラック企業dえ働いていた時は、仕事から帰るとご飯を食べて、お風呂に入ったら深夜1時2時になっていたました。
自分のしたいことをやる時間は一切ありませんでした。
そんな環境から抜け出すために、転職して「自由に使える一番大事な時間」を手に入れました。

 

⑥新しいことを始める前にすべきこと

みんな『新しいことをはじめよう』思うからなかなか変われへんねん。何て言うたらええんかなあ・・・誰にもそれぞれ時間という『器』をもってんねや。

『夢をかなえるゾウ』水野敬也 P106

 

当たり前のことですが、1日は24時間です。
これはどんな人にでも共通して言えることです。

 

何か新しいことをはじめようとしても、現状で24時間が目一杯使われていたら、新しいことを始めることができません。
できたとしても、それは時間という「器」が溢れている状態なので、長く続けることができません。

 

新しいことを始めるなら、相当の何かを「捨て」なれければいけません。
テレビを見る時間、スマホをいじる時間、ゲームをする時間などなにかを「捨て」て新しいことを始める時間を確保しましょう。

 

ぼくもブラック企業を辞めて、たくさん時間ができると思っていましたがそうではなかったです。
結局、その空いた時間には自然と別のことが入ってきてしまいます。
テレビを見たり、ね。
それは、ぼくが「捨てる」ことなく受け身でいたらかでした。

 

時間を作るのではなく、「捨てる」という意識が大事です。
自分から「捨て」なければ以外と時間っていくらでも潰せるものです。
「何かを捨て」てその時間を使って、新しいことをはじめましょう。

 

⑦「今日から頑張ろう」は絶対に頑張れない理由

人間が変わろう思うても変われへんもっとも大きな原因は、このことを理解してからや。ええか?『人間は意識を変えることはできない』んやで

『夢をかなえるゾウ』水野敬也 P115

 

誰でも「今日から変わろう」「明日から頑張ろう」と思ったことがあるはずです。
でも、それで何か変わった人は少ないです。

 

人が何か変わるためには、そうしなければいけない環境を作ることが大事です。
自分で何かを決めることは気持ちいいですよね。
「これを始めよう!」と思って、関係する本なんか買ってきたら変われる気がしますよね。
けど、だいたいそこで終わりますよね。

 

行動に移すためには、気持ちだけで終わらせるのではなく、そうするしかない環境を作り出します。
環境ができれば、もう「やるしか」なくなりますからね。
テレビのコンセントを抜いても、インターネット回線を解約しても、スマホは電源を切ってしまう。

 

先ほどの「捨てる」ことと同様に、「そうするしかない環境を作る」ことで成功に一歩近くことができます。

 

⑧日本人のほとんどがやりたい仕事に就けない理由

面接を受けとる時の自分らは『やりたい仕事』なんて、なにも分かってないやん。そもそも働いたことなんてほとんどないやんか。やったことがあるんは、金欲しさにやるバイトくらいやろ。そんなんで仕事の本質が分かるわけないやん。

『夢をかなえるゾウ』水野敬也 P210

 

ぼくたちは、大学を出たら会社に務める、という流れを特に疑問を感じずに行います。
やりたい仕事を見つけるには、就職活動中に見つけるのが一般的です。
学生の間は、仕事について考えたり、自分のやりたい仕事を見つけることをすることはほとんどありません。

 

学生の間は、社会に出て活躍しよう、大きな仕事をしようと夢を見ます。
でも、そんなに誰でも大きな仕事ができるわけではないです。

 

「やりたい仕事」に付けずに、やりたくない仕事を淡々とやり続ける人も多いです。
上司に怒鳴られながら、毎日の仕事をこなしながら「本当にやりたいのはこんな仕事じゃない」と考えるわけです。

 

そんな状態で「やりたい仕事」につけるはずがないです。
そもそも、仕事を知らないのですから。

 

⑨やりたい仕事を見つけなければ一生を棒にふることになる

ホンマ自分がワクワクできて自分の持ってる力一番発揮できる仕事、探さんといかんねん。そんなもん、死ぬ気で探さんといかんねん。自分が『これや』って思える仕事見つけたら、あとそれやるだけやん。ひたすら楽しみながら頑張るだけやん。

(略)

自分の『これや!』って思える仕事見つけるまで、もう他のもんかなぐり捨てでも、探し続けなあかんねん。収入が不安定とか、恋人や親が反対するとか、そんな悠長なこと言ってる場合違うで。仕事間違えたら、それこそ一生棒に振ることになるんやで。

『夢をかなえるゾウ』水野敬也 P213

 

大学を卒業して、最初の会社で「やりたい仕事」に就ける人はまれです。
やりたい仕事が分からない、やりたい仕事に就けていないなら探さないといけないです。
やりたい仕事をしなければいけない、という訳ではありません。

 

やりたくない仕事をする人も必要です。
全ての仕事が誰かのやりたい仕事であるわけじゃないし、それでも必要な仕事は山ほどありますから。
ただし、人生で成功したい、仕事でうまくいきたいと願うなら、「やりたい仕事」を必ず探さないといけません。

 

では、やりたい仕事をどう探せばいいのか?

 

それは、経験をするしかありません。
いろんな仕事をやってみて、自分が「これだ」と思える仕事に出会えるまで仕事を探し続けます。
そうすれば、やりたい仕事を見つけることができます。

 

「夢をかなえるゾウ」では、ラーメンの味を例にしています。
ラーメンの何味が好きか分かる人は多いです。
それは、他のラーメンの味を知っているからこそ、好きな味が分かります。
仕事も同様に、いろんな仕事を「経験」することでどんな仕事が好きなのか、やりがいを感じられるのか、「やりたい仕事」と言えるのかがわかります。

 

同じ仕事を一生やり続けるのが美徳とされた時代もありました。
でも、同じ仕事しかしなかったら一生、1つの仕事しか経験できず、どんな仕事が自分に合うのかも分からず生きることになります。
自分のやりたい仕事も分からずに、仕事も人生もうまくいくはずがないですよね。

 

今の仕事に疑問を感じながら働いているなら、自分がやりたい仕事をぜひ探してください。
ただし、やりたい仕事は本気で探さなければ見つかりませんので、覚悟して仕事を探しましょう。
とはいえ、ダメだったらまた探せばいいだけです。
見つかるまで探すのを辞めなければ、絶対にやりたい仕事が見つかります。

 

⑩人が変わるたった1つのタイミング

もし自分が変われるとしたら、行動して、経験した時や。そん時だけやで

『夢をかなえるゾウ』水野敬也 P254

 

人が変わるには、経験するしか道はありません。
どんなに良い本を読んでも、知識をつけても、経験しなければ人は変わることができません。

 

自分がやりたいこと、やるべきことが分かっているのに変われない人は、経験が足りません。
今まで経験したことがなくても、行動した瞬間にそれは経験となります。
行動して、経験することで今まで見えていなかった世界が見えるようになります。

 

経験しなかった過去の自分とは大きく違う自分になれます。
何をすれば変わるのか、それが分かったらまずは経験してしまうことです。

 

⑪やりたいことを見つけるためにやってはいけない事

やりたいことを見つけるために一番やったらあかん方法、それはな・・・「考える」ことや。

『夢をかなえるゾウ』水野敬也 P264

 

やりたいことを見つけるためには、「考える」ことはしてはいけません。
そもそも、考えて出た答えが本当にやりたいことであることがあるでしょうか。
「あれが好き」「これが好き」と言えるものは、考えて出た結果でないはずです。

 

では、どうやってやりたいことを見つけるのか?

 

やりたいことを見つけるための方法は1つだけや。それは『体感』することや

(略)

実際にやってみて、全身で感じる。それ以外の方法で『やりたいこと』なんて見つからへん。絶対見つからへんで。せやから、『やりたいことが分からない』って言うてるやつの九九パーセントは『何もやっとれへん』やつなんや。

『夢をかなえるゾウ』水野敬也 P265

 

やりたいことを見つけるためには、色々なことに挑戦して、自分の体で実感することで「やりたいこと」が見つかります。
趣味が欲しい、やりたいことがないという人が、最近周りに多くなっている感覚がありますが、そんな人たちはやはり何もしていません。

 

反対に、仕事でも遊びでも充実している人は、「あれも、これも、やりたいことがたくさんある」という状態になっています。
色々なことを体感しているからこそ、さらにやりたいことがでてきます。
初めては億劫なこともありますが、何事も経験して体感しなければそれが「面倒なこと」なのか「なんとしてもやりたいこと」なのか分かるはずです。

 

考えて行動できなくなる前に、実際にやってみてから「やりたいこと」かどうか判断しましょう。

 

⑫今できなければ、この先一生できないまま

今日やらんと一生後悔するで。みんなそうやって死んでいくんや。もし、『みんな』と『自分』に境界線引くチャンスがあるとしたら、それは『今』以外ないで

(略)

今まで無理やったら、これからも無理や。
変えるならそれは『今』や。
『今』何か一歩踏み出さんと。
自分それ、やらんまま死んでいくで。

『夢をかなえるゾウ』水野敬也 P268

 

人生で一番、動くべきタイミングは「今」です。
やりたいこと、やるべきことをやるとしたら「今」しかありません。

 

自分がこの先、後悔しないためには「今」すぐに行動して、経験するしかありません。
それができなければ、一生このままで、後悔した時には時すでに遅く、やりたいことができなくなります。

 

「今」すぐに動けない理由はどんな理由でもたかが知れています。
収入が少ない、親が反対する、先が見えない、などと「できない理由」を探して後回しにしたら何もすることができずに、一生を終えることになります。

 

人生の先輩たちのように、後悔しないためにも「今」すぐに行動を起こしましょう。

まとめ

『夢をかなえるゾウ』は、ビジネス書でありながら人生で一番重要なことを教えてくれます。
サラリーマンでも、フリーターでも、主婦でも読んで得られるものは多いはずです。
今回、お伝えしたいポイントをまとめます。

 

  1. 「きっかけ」を決めるのは今この瞬間の自分
  2. 仕事道具である体は一番大事にする
  3. 自分のやり方でうまくいかないなら、人の言うことを聞く
  4. 職場の空気が良い会社で働く
  5. 会社が終わったあとの時間が一番大事な時間
  6. 新しいことを始まる前に、何かを「捨てる」こと
  7. 意識を変えることはできない。そうするしかない環境を作る。
  8. 「やりたい仕事」を見つけられている人は少ない
  9. 「やりたい仕事」を見つけなければ一生を棒に振る
  10. 人が変わるのは、行動して、経験した時だけ
  11. 「やりたいこと」を見つけるためには考えてはいけない。体験すること。
  12. 「今」やらなければ一生やらずに、後悔することになる

 

これらの内容は「夢をかなえるゾウ」の見出しをまとめたものではありません。
実際に、サラリーマンのぼくが読んで、感銘を受けたり、腹の底で納得がいったものを集めたものです。

 

実際に本をとっていただき、読んでもらえるとあなたにとって「成功するためのヒント」は別にあるかもしれません。
かなりおすすめできる本でした。

 

以上!それでは、また。

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました